3月12日
SCIENCE CHRONICLE

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死没 (1898) スイスの物理学者バルマー没(1825.5.1 〜 1898.3.12)
1885年、水素スペクトルの可視部の波長がある定数と簡単な分数式で表されることを発見
発明 (1903) 明治36年 大谷光瑞らの中央アジア大谷探検隊が帰国
誕生 (1925) 大正14年 物理学者江崎玲於奈生れる(1925.3.12 〜    )
エサキ・ダイオードを発明 1973賞物理学賞
発明 (1935) 日本←→ロンドン、日本←→ベルリン間に無線電話開通
発明 (1936) 昭和11年 北海道大学理学部教授の中谷宇吉郎は、この日世界で初めて人工の雪を作る実験に成功
死没 (1942) イギリスの物理学者ウイリアム・ヘンリー・ブラック没(1826.7.2 〜 1942.3.12)
「X線スペクトロメーター」をつくり、X線の波長を測定する 1915賞物理学賞
発明 (1979) 「ボイジャー1号」により「イオ」の火山活動を確認
発明 (1981) 世界で 100人目の宇宙飛行士サビヌイフが、ソ連の宇宙船「ソユーズT−4」で宇宙へ
発明 (1986) 日本最初の人工衛星、ハレー探査機「さきがけ」は、彗星から 500キロに最接近 貴重なデータを送ってきた。→ 1/7
死没 (1995) 平成 7年 電波望遠鏡製作者法月惣次郎没(    〜 1995.3.12)
記念 「聖グレゴリウスの祝日」
大教皇グレゴリウス1世の生誕を祝う日

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