9月12日
SCIENCE CHRONICLE

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発明 (1621) フランスの天文学者ピェール・ガッサンティは、高緯度の夜空に現れた光のショーを「オーロラ」という名前をつけた → 1/22 10/21
死没 (1773) 享保18年 江戸時代の天文・暦学家・和算家中根圭元没(1662 〜 1773.9.12)
「天文図解発揮」「暦算啓蒙」などを著す
発明 (1913) イギリスの科学振興協会で、ニールス・ボーアの原子構造論が推奨される → 11/18 4/5
発明 (1940) 南フランスで旧石器時代の壁画遺跡「ラスコー洞穴」発見
死没 (1941) ドイツの動物学者・発生学者・組織構造学者ハンス・シュペーマン没(1869.6.27 〜 1941.9.12)
カエルの胚をつかって細胞の研究をする 1935賞医学生理学賞
発明 (1962) 昭和37年 原子力研究所の国産1号炉に「原子の火」ともる
発明 (1979) 昭和54年 ウラン濃縮試験工場で、濃縮ウランの生産始まる
発明 (1988) 昭和63年 長屋王邸跡から木簡 3万点を発見
発明 (1992) 毛利衛宇宙飛行士が、日本人で初めてスペースシャトル「エンデバー」に搭乗し宇宙へ
記念 「宇宙の日」
科学技術庁・文部省宇宙科学研究所・日本国際宇宙年協議会が一般から公募して1992年に制定
記念 「水路記念日」
1871年 7月28日、明治政府兵部省内に「水路局」が設置されたのを記念して、海上保安庁が制定(新暦に換算)

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