10月21日
SCIENCE CHRONICLE

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発明 (1520) ポルトガルの探検家マゼランは、人類最初の世界一周航海の途中、大西洋と太平洋を結ぶ海峡が南米の南端に通じていることを発見。「マゼラン海峡」
死没 (1655) フランスの物理学者・数学者ピエール・ガッサンティ没(1592.1.22 〜 1655.10.21)
太陽面を水星が通過するのを初めて観察した → 1/22 9/12
発明 (1800) 寛政12年 伊能忠敬は北海道の測量を終え、江戸に戻った。その後14年かけて、全国を測量し「大日本沿海輿地全図」を完成させた → 4/13
発明 (1879) エジソンによって実用的な白熱電球が発明された
記念 「あかりの日」
1981年、日本電球工業会などが制定
発明 (1929) 「ドルニエDo−X」12発巨人飛行艇は、ドイツ・ボーデン湖で乗客 169人を乗せて 1時間飛行し、人員搭乗の世界記録をつくった
発明 (1931) エジソンの葬儀に敬意を表して、午後10時アメリカ中で自発的に電気が消えた
発明 (1932) 女性の北大西洋初横断飛行
エメリア・イアハートは「ロッキード・ヴェガ単葉機」により、ハーバーグレイスからロンドンデリーまで 約3,100km を 15時間 15分で飛んだ。単独大西洋横断飛行は、リンドバーグにつぐ2人目
記念 「国際反戦デー」
1966年、総評が提唱したベトナム戦争反対の国際統一行動日。ベトナム戦争集結後は、世界平和実現のための行動日となった

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